「記憶力がないので何度でも楽しめる」「ゴムのあとかゆかゆ] 「日々是人体実験」「批評より利用」「恋愛はしちゃうもん」 「本番回数」「次があるしくみ」「未来の記憶を作る」・・・
土岐小百合が日々の暮らしの中で発見した世界の断片、 それが『TOKIのことば』。
1993年12月10日より週刊『TOKIのことば』として、 ほぼ毎週、官製葉書にプリントして、出し続ける。 2007年1月末日現在で631号。